ブログトップ

「なかだし 共の会」近況

nakadashi.exblog.jp

<   2018年 01月 ( 3 )   > この月の画像一覧

【こみトレ31】1月21日(日)開催「こみっく★トレジャー31」参加情報!

 2018年1月21日(日)に大阪で開催となります「こみっく★トレジャー31」当選しています!!

c0001319_02035348.jpg 会場は、いつも通り「インテックス大阪」です。

・サークル名「なかだし 共の会」
・ブース番号「ト-22ab」(5号館)

 即売会の開催時間は、11:00~15:00です。

 なお、当日の頒布予定は、次の通りです。

『キラキラなかだし』 (2017年冬コミ新刊!)……300円

『なかだし24号』 (2017年夏コミ発行)……500円
『なかだし23号』 (2016年冬コミ発行)……500円
『なかだし22号』 (2016年夏コミ発行)……500円
『なかだし21.5号』 (2016年コミ1発行)……200円
『なかだし21号』 (2015年冬コミ発行)……500円
『なかだし20.5号』 (2015年夏コミ新刊)……300円
『なかだし20号』 (2015年夏コミ発行)……500円
『なかだし19号』 (2014年冬コミ発行)……500円
『なかだし18号』 (2014年夏コミ発行)……500円
『なかだし17号』 (2013年冬コミ発行)……500円
『なかだし16号』 (2013年夏コミ発行)……500円
ちょ~次元美少女図鑑(5)『びりびりキュアピースちゃん』 (2013年コミ1発行)……300円
『なかだし15号』 (2012年冬コミ発行)……500円
『なかだし14号』 (2012年夏コミ発行)……500円
『なかだし13号』 (2011年冬コミ発行)……500円(オンデマンド再販バージョン)在庫希少
『なかだし12号』 (2011年夏コミ発行)……500円在庫希少
『なかだし11号』 (2010年夏コミ発行)……500円在庫希少
『なかだし10号』 (2009年冬コミ発行)……500円
『なかだし9.5号』 (2005年冬コミ発行)……300円後日何らかの形で再版予定
『なかだし9号』 (2004年夏コミ発行)……500円
『なかだし8号』 (2003年夏コミ発行)……500円
『なかだし7号』 (2002年夏コミ発行)……500円
『なかだし6号』 (2000年冬コミ発行)……500円
『なかだし5号』 (1999年Cレヴォ発行)……500円
『なかだし4号』 (1997年夏コミ発行)……500円
『なかだし3号』 (1996年コミックキャッスル in 横浜アリーナ II発行)……500円

『なかだし0号』(2001年夏コミ発行)……1,000円(サークル創世期のコピー誌&『決戦同人誌G』寄稿作品を再録)
『なかだしアニバーサリーI』(2005年冬コミ発行)……1,000円(『なかだし創刊号』などを再録)
『なかだしアニバーサリーII』(2006年夏コミ発行)……1,000円(『なかだし2号』を再録)

『なかだしスターターパック』……2,500円(『なかだし0号』+『アニバーサリーI』+『アニバーサリーII』3冊セット)
『なかだし既刊パック』……3,000円2,500円(『3号』~『10号』の8冊セット+何かおまけ付き)

 など……。

 これ以外の本についても、たいていは在庫がありますので、ご希望の方は次の即売会か、通販でお求めください(当方宛にメールか、この記事に非公開コメントをつけていただければ対応いたします)。
 追って、通販方法などについてメールにてお知らせいたします。

 また、ポストカードなどのグッズ販売も行います。

・紫プリキュアのカラーポストカード……7枚セット500円
・カラーの「かわいい」ポストカード……3枚セット300円
・モノクロの「すごい」ポストカード……3枚セット200円
・カラーイラスト入りフォトフレーム(大)……500円
・カラーイラスト入りフォトフレーム(中)……400円
・モノクロイラスト入りフォトフレーム(中)……300円
 など……。


 関西方面の皆さん、どうぞよろしくお願いします!


 なお、冬コミ新刊『キラキラなかだし』は、本誌ポストカード(カラー)の3点セットです!!
 


[PR]
by nakadashi_tomo | 2018-01-21 02:15 | 即売会関連 | Trackback | Comments(0)

大迫力のインド映画『バーフバリ』!

 インド映画の革命!
 王位継承を巡る一大叙事詩『バーフバリ』!!
 壮大な物語は2本構成で描かれ、日本では2017年4月に前編『バーフバリ 伝説誕生』が公開されたのに続き、昨年末から後編『バーフバリ 王の凱旋』が上映館を大幅に拡大して上映中です。

バーフバリ 伝説誕生
 http://baahubali-movie.com/densetsutanjou/index.html

 前編『バーフバリ 伝説誕生』は、後編『バーフバリ 王の凱旋』に比べると、上映館がかなり少なく、前編を観ることなくいきなり後編から観る人も結構多い状態です(私もその一人)。
 そこで……ということなのでしょう、後編『バーフバリ 王の凱旋』冒頭に、前編『バーフバリ 伝説誕生』のダイジェスト映像を流しています。
 そのダイジェスト映像がこちら!

5分で分かる「バーフバリ 伝説誕生」ダイジェスト映像
 ▲ダイジェスト映像。とてもわかりやすくまとまってます。

 ダイジェスト映像で前編のストーリーが分かったら、そのまま後編へ!!

バーフバリ 王の凱旋
 http://baahubali-movie.com/index.html


 後編は、まず冒頭に上記の「5分で分かるダイジェスト映像」が流され、前編を観ていない人でもスムーズに後編のストーリーを楽しめるように配慮されています。
 前編のラストで、思わぬ過去の事実が明らかとなり、その当時に何があったのか……という、インド映画お得意の劇中回想シーン(これで1本の映画になりそう!)が始まり、前編で張られた伏線も回収され……。
 そして話は現在に戻り、いよいよ悪の権化と化した国王と対決していきます。

 『バーフバリ』で注目ポイントはいろいろありますが、劇中ゴッドマザー的な役どころである「シヴァガミ」を演じている女優さんが、なんと、かつてラジニカーント主演の『パダヤッパ』で嫉妬が転じて憎悪と化したお嬢様「ニーランバリ」を演じたラムヤー・クリシュナンだということ!

▲「シヴァガミ」を演じたラムヤー・クリシュナン。

 実は今回、ほとんど予備知識なしに『バーフバリ 王の凱旋』を観に行ったのですが、「シヴァガミ」初登場シーンで「あ!!」と分かりました。
 『パダヤッパ』からざっくり20年経過していますが、相変わらずの眼力でばっちりキャラ立ちしていました。

 世代を超える壮大なストーリー、サービス精神旺盛すぎるド派手はVFXとアクション、そしてインド映画ならではの劇中長大回想シーン!!(笑)
 日本を含め海外公開版は、インド本国版より上映時間を絞り込んでいるとはいえ、それでも前編・後編合わせて5時間という超大作! 一気に観るのは難しいとしても、なんとか全編ご覧いただきたいなあ……と思います。

 なお、すでに前編『バーフバリ 伝説誕生』はDVD版・ブルーレイ版が発売されていますので、こちらもぜひ!!




[PR]
by nakadashi_tomo | 2018-01-04 16:49 | 映画 | Trackback | Comments(0)

今年もよろしくお願いします

 2018年(平成30年)になりました。
 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 昨年は、申し込んだ即売会の当日に別の予定が重なって会場入りを断念することがあったり、冬コミ(コミックマーケット93)に落選するなど、ちょっと波乱含みの1年ではありました。

 おそらく今年も何かと慌ただしくなりそうな予感なのですが、新刊の発行など、できる限り前に前にと進んでいきたいと思っています!




[PR]
by nakadashi_tomo | 2018-01-01 00:00 | 日常のこと | Trackback | Comments(0)